2008年06月17日

シトロエン2CV 1966 by フランス・ディンキー
dinky france 500 citroen 2cv azam 1966

窓なしサスなし座席なしの時代から仏ディンキーには欠かせない1台。その最終型はジュエルライトがキラキラ輝き、ルーフを開放して室内も明るくなりました。さらにボンネットを開くとかわいい空冷エンジンを拝めます。それまでのディンキー2CVは無骨なイメージを再現していたと思いますが、この品番500は完全に「おしゃれなクルマ」になっています。

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posted by solido161 at 22:58| Comment(2) | TrackBack(0) | dinky france | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2CVは、上に折れるサイドウィンドウが表現できてたら・・・
とか無茶を言わなくても、まぶしージュエルヘッドライトが
あればOKですね。
しかし、ミニカーとしても、「おしゃれな値段」に(汗)。
Posted by ヨウ at 2008年06月19日 02:03
仏ディンキーって海外では冗談でしょっていう金額になってますよね。プレミア的には日本がいちばん落ち着いてると思います。
Posted by ぴろ@solido161 at 2008年06月20日 07:54
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