この記事へのコメント
ダフ屋の姐さん、実にマニアックなクルマで登場ですね。元祖CVTですか、時代を先取りし過ぎています。
次はLion Carで現れるのでしょうか??
Posted by Wildman at 2008年06月09日 23:04
ラバーベルト式CVT「ヴァリオマティック」ということで、
裏側にも、ちゃんとモールドがあるなんて、勉強になります。
坂が少ない、といわれるオランダには、この方式がピッタリ
だったのでしょうか。かわいらしいので、やっぱり、この
姐さん?が運転してたほうが絵になりますね。
どんな感じなのか、運転してみたいものです。
Posted by ヨウ at 2008年06月09日 23:12
実はここまでやってるとはデジカメ撮るまで気付きませんでした。さすが仏ディンキーです。

ちなみに下からバッチリのやつ見つけました。
http://jp.youtube.com/watch?v=_FVm-99zgGk
Posted by ぴろ@solido161 at 2008年06月10日 04:49
ディンキーがモデル化したのは1965年のDAFFODIL Sという型(33とほとんど変わりませんが)だそうです。ディンキーの本を見てたらそう表記されてましたので訂正しておきます。
Posted by ぴろ@solido161 at 2008年06月14日 01:49
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